社会人飲み会 行きたくないのはNO、合コンは若いうちにGOで仕事にプラスになる!

社会人になると仕事関係の飲み会、接待、夜遊び、そして合コンなど飲み会に呼ばれることが増えます。

若く体力のあり、色々な思考を受け入れる事のできるうちに、どんどん行って様々な人と話してみると、その後役に立つこともあるでしょう。

ただ、行きたくないのは無理に行かなくてもいいと思います。

 

そして、合コンは若い頃に行くことをお勧めします。

仕事に活かせる能力を身につけましょう。

合コンは若い頃に行った方が仕事で役立つ力も身につく

若いうちに合コン行った方がいい理由は以下です。

・話がうまくなっていた方がいい
・気を使えるようになっていた方がいい
・お店を選ぶ嗅覚をみがいておく
・相手が同じ年でも可愛い子がまだ結婚していない!

 

社会人になり始めた23、24歳のころに大学の友達と合コンに行ってました。

皆、彼女もいなかったのと仕事で資金もあり、それぞれの女友達も結婚していなかったので開催しやすかったのも大きいです。

 

なので同じ年齢の女性とやるのが多かったですが、可愛い子が多かったので楽しかったです!
何かの準ミス?なった人とか、ナースとか、色々と。

相手が可愛い方が気合も入って面白い話をしようとか、相手のことを気に掛けようってのも簡単にできると思います。

 

年齢同じだと会話のネタも容易ですしね。

あと人数は、3対3しかやりませんでした。全体を気に掛けて会話するには最適です。

モテないと言われている IT 業界のメンバーだけで行ってましたが、2次会は100%行けてました。
相手の方から行きたいと言ってもらえていたし楽しんでもらってたと思います。

 

以下のことを気にしていました。

・お笑い見まくって楽しい話を身に着けて、うまく話す。
・メンバーと呼吸を合わせて会話を進める。
・店員にやさしく。
・飲み物、食べ物は無くなる前に、スマートに気に掛ける。
・飲ませすぎない!顔が赤い人には水を!

 

若い方は、友達と協力して合コンした方がいいですよ!

これらは仕事でも役立ちます!

そちらを詳しく記載していきます。

 

接待やプラスになる人と飲むときにやっていること

ある程度役職を持ったり立場があるとお客さんとの懇親会や接待で飲みいくことがあります。

また、自分にプラスになる会話ができる人を誘って飲みいくこともあります。

 

そんなときに気に掛けていることがあります。

・楽しいプラスの話をする。
・メンバーと息を合わせて話をする。
・店員にやさしく。
・飲み物、食べ物は無くなる前に、スマートに気に掛ける。
・飲ませすぎない!顔が赤い人には水を!
・好きな酒や飲み方は覚えておく。

 

最後のやつ以外は、合コンで学んで気を付けてたことと一緒です。
相手が誰であれ、気に掛けるのは次に繋がるのでいいことだと思います。

 

うまくやるには場数が必要なので、楽しく時を過ごせる人とたくさん機会を作りましょう。

会話を遮らずに飲み物などを気に掛ける方法は、うまくやってる人がいるので観察するといいかと思います。

私の場合は、会話の邪魔にならないようにメニューをさっと渡したりしてます。

 

行きたくない飲み会は行かなくてもいい

学びがあるのならいいですが、ただの愚痴大会、嫌いな人がいるとか、会社のよくわからない行事など本当に行きたくないのは行かなくても特に問題はないと思っています。

 

時間は有限だし、気を使ってもらえなく、気を使う気にもならないのは行く意味ないかなぁと思っています。

仕事なら仕事で結果をだして、えらい人と仲良くなっておけば大丈夫です。

 

どうせなら、プラスの話ができる意味のある方々と飲みいきましょう。

私は酒好きですが、無意味なところは断ってます。

 

まとめ

気を遣う練習には合コンで練習するのが一番いいと思います。

うまくやれば、デートもできます。

 

合コンは若い頃にいっただけで、彼女ができてから全くいってないです。
やる意味もないし、何より脳みそフル回転で疲れますからね。

一緒に開催して面白い男友達も女友達も結婚しましたし。

 

その後は現場の別会社の色んな先輩達に会員制のバーとか、色々な飲み屋に連れてってもらいそこで会った人と話したりで学ぶこともありました。

 

体力と時間があるうちに色々な人と話すのは、よいことだと思います。

若いかたは、勉強も大事ですが今にしかできないことをやった方がよいですよ。

きっと何かのためになります。

 

 

 

 

 


読んで頂き、ありがとうございます。
この記事が誰かにとって、一つの参考となれば幸いです。
私自身、これからも好奇心・感謝・努力を忘れずに精進していきます。

 

 

 

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